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事業所データの作り方ー弥生販売17プロフェッショナルソフト操作方法ー

2017/05/24 弥生販売ソフトと使い方
この記事は約 32 分で読めます。

弥生販売17プロフェッショナルソフトは売上管理・注文書作成販売管理ソフトを探している中小企業で人気のソフトです。

 

 

※1全国の主要家電量販店・パソコン専門店・ネットショップ2,614店におけるソフト実売統計で、弥生は2016年の年間最多販売ベンダーとして最優秀賞を獲得。(業務ソフト部門:18年連続受賞、申告ソフト部門:13年連続受賞)-株式会社BCN調べ

※2「パソコン用ソフト」から「業務ソフト」を抽出し、2016年メーカー別販売数量シェアNo.1。全国約4,500店の家電量販店販売実績を集計。―GfK Japan調べ

※3業務ソフト市場における弥生製品のシェア:第三者による市場調査をもとに独自集計(対象期間:2015年1月1日~2015年12月31日)

 

なぜ弥生販売17プロフェッショナルソフトが人気なのかと言いますと、

その1、弥生販売17プロフェッショナルソフトはパッケージソフトなので安価でお求め頂ける。

その2、売上管理・注文書作成販売管理ソフトを使うのが初めてな初心者の方にも、簡単にお使い頂ける。

その3、税制・法改正にもしっかり対応しているので、安心して弥生販売17プロフェッショナルソフトをお使い頂ける。

その4、弥生販売17プロフェッショナルソフトのわからない事や業務や事業についてのサポートなどが充実している。(一部有料)

などです。

売り上げ管理・請求書管理を手書きでしていて、販売の管理が大変になった。等で、弥生販売17プロフェッショナルソフトの購入を検討している。

弥生販売17プロフェッショナルソフトを買ってみたけれど、使い方が判らず、使いこなせていない中小企業様

同じく初心者の私と一緒に、弥生販売17プロフェッショナルソフトの使い方を見ていきましょう。

 

 

Contents

弥生販売プロフェッショナルソフトの事業所データの新規作成

弥生販売プロフェッショナルソフトをパソコンにダウンロードをしますと、弥生販売プロフェッショナルの画面が出てきます。

事業所データーの作成の画面を出して、事業所データを作成していきましょう。

弥生販売17プロフェッショナルソフトでの事業所データの概要

弥生販売17プロフェッショナルソフトで、売上・仕入の取引。在庫管理などをするにあって、必ず事業所データの作成が必要になります。

事業所データには、取引先のデータはもちろん、自社の情報・得意先・仕入先の台帳・商品の台帳など、重要な情報を作成・保存されます。

尚、複数の事業所データを作成する事が可能です。

複数の事業所(本店・支店など)を管理する場合は、事業所ごとにデータを作成して下さい。

弥生販売17プロフェッショナルソフトでの事業所データーの作成方法

まず、クイックナビゲータの上にあります【ファイル】をクリックして下さい。

弥生販売17プロフェッショナルソフトの【ファイル】をクリックしますと、一番上に【新規作成(N)】がありますので、クリックをします。

上記のような画面が出てきますので、【次へ(N)】ボタンをクリックして下さい。

【事業所名(J)】を入力してください。(フリガナは自動で入力されます。)

【次へ(N)】ボタンを押して下さい。

会計期間を設定します。

会計期間の横にあります【▼】ボタンを押しますと、カレンダーが出てきます。

手動入力もできますし、カレンダーからでも入力できます。

会計期間は1年間です。

弥生販売の運用期間ではなく、必ず、自社の会計期間を指定して下さい。

期首日を設定しますと、自動的に期末日が設定されます。

尚、ここで期首日を設定しますと、後で変更は出来ませんのでご注意ください。

会計期間を設定したら【次へ(N)】ボタンを押して下さい。

保存先サーバーを設定します。

まず、【事業所データ名(D)】の名前に間違いがないか確認をしてください。

弥生販売17プロフェッショナルソフトと、データベースをインストールしているコンピューターが同一の場合は、【localhost¥YAYOI】を直接入力して下さい。

もし、保存先のサーバーを変更する

初めてデーターベースにアクセスする

などの場合は、【参照先(S)】をクリックして、保存先のサーバーを設定します。

【参照先の設定】という、上記のような画面が出てきます。

【サーバーの詳細設定(S)】ボタンをクリックして下さい。

 

サーバーの詳細設定という、上記のような画面が出てきます。

【ユーザー名】に【sa】入力してあるか確認をしてください。

【sa】と入力していなければ、入力をしてください。

【パスワード】はデータベースインストール時に入力したパスワードと同じパスワードを入力してください。

注意

※パスワードは大文字・小文字で区別されます。

同じパスワードを入力しているのに、エラーメッセージが表示される場合は

キーボードにあります、【Caps Lock】キーや【Num Lock】キーのキーがオン・オフが正しい状態かを確認してください。

それでも、エラーメッセージが出る場合は、【半角英数】になっているか。

小文字でパスワードを設定しているのに、大文字で入力していないか。

などを一度、メモ帳に貼ってみたりして確かめて下さい。

弥生販売17プロフェッショナルソフトをインストール時に入力したデータベースパスワードと、弥生側(プログラム)で設定したパスワードが一致しない場合はデータベースに接続できません。

※データベースパスワードを忘れた場合や変更する場合。

データベースを削除してから、再度データベースをインストールし直してください。

その際のパスワードは忘れないように、必ず管理してください。

そして、【バックアップ先共有フォルダーを指定する(B)】で、バックアップ先共有フォルダーを指定して下さい。

バックアップ先共有フォルダーを指定しましたら、【OK】ボタンを押して下さい。

ここでは、【localhost¥YAYOI】のフォルダー名で進めていきます。

ユーザー管理を設定します。

弥生販売17プロフェッショナルソフトの事業所データーを複数のユーザーで使用する場合は、【管理者パスワード(P)】を入力します。

尚、事業所データーは同じユーザー名で複数が同時にログインすることは出来ません。

複数が同時にログインするする場合は、弥生販売17プロフェッショナルソフトの事業所データー作成後、他のユーザー名を登録しなければなりません。

【管理者パスワード(P)】と【パスワードの確認(C)】を入力した後、【次へ(N)】のボタンをクリックして下さい。

上記のような、【新規作成ウィザード】という画面が出てきます。

・事業所名

・会計期間(1年間)

・データファイル場所

・名称

に間違いがないか必ず確認をしてください。

特に、弥生販売17プロフェッショナルソフトデーター新規作成後は会計期間の変更は出来ませんので、必ず確認をお願い致します。

間違いがなければ、【作成開始(N)】ボタンをクリックして下さい。

以上で完了です。

【完了】ボタンをクリックして下さい。

以上で、弥生販売17プロフェッショナルソフトでの事業所データを作ることが出来ました。

弥生販売17プロフェッショナルソフトでの事業所データーの作成後の作業

完了ボタンをクリックしますと、上記のような【基本情報】という画面が出てきます。

【基本情報】を上半分を入力していきます。

その1、事業所名

最初の【新規ウィザード】で入力した事業所名が表示されます。

【新規ウィザード】で入力した事業所名は、今後の売上伝票や、仕入伝票などに表示されます。

今後、事業所名が変更になった時は、【基本情報】で変更が出来ます。

下にあります【フリガナ(F)】は、自動で入力されます。

間違っていないかを確認して下さい。

その2、郵便番号

事業所がある住所の郵便番号を、必ず半角英数で7桁で入力して下さい。

尚、郵便番号3桁の後にー(ハイホン)を入力しませんと、全ての伝票にー(ハイホン)の無い状態で表示されます。(例:6500022)

郵便番号3桁の後には、ー(ハイホン)を入力して下さい。

その3、住所1・住所2

事業所の住所を入力して下さい。

それぞれ、全角20文字・半角40文字以内となっています。

ここで入力した住所は、今後の売上伝票や、仕入伝票などに表示されます。

住所1・住所2共に入力した場合は、2行で表示されます。

その4、TEL

事業所の電話番号を半角英数16桁以内で入力して下さい。

ここで入力したTEL番号は、今後の売上伝票や、仕入伝票などに表示されます。

尚、TEL番号にー(ハイホン)を入力しませんと、全ての伝票にー(ハイホン)の無い状態で表示されます。(例:0783512266)

TEL番号には、ー(ハイホン)を入力して下さい。

その4、FAX

事業所のFAX番号を半角英数16桁以内で入力して下さい。

ここで入力したFAX番号は、今後の売上伝票や、仕入伝票などに表示されます。

尚、FAX番号にー(ハイホン)を入力しませんと、全ての伝票にー(ハイホン)の無い状態で表示されます。(例:0783815256)

FAX番号には、ー(ハイホン)を入力して下さい。

その5、メールアドレス

事業所の電子メールアドレスがありましたら、半角100文字以内で入力して下さい。

弥生販売17プロフェッショナルソフトで、メールを送る際、自動的にここで入力されたメールアドレスで送信します。

その5、ホームページ

事業所のホームページがありましたら、半角100文字以内で入力して下さい。

その6、取引先コード

取引先コードとは、共通取引先コードの事です

企業間取引における受発注、納品、代金決済などの取引伝票。

EDIのデータ中で、事業所を識別するために利用されている数字6桁の国内専用の事業所コードです。

共通取引先コードを利用することにより、取引先毎にコードの変換や切り替えの必要がなくなり、正確で効率的な商取引ができます。

もし、この共通取引先コードをお持ちの場合は、半角12文字以内で入力をしてください。

共通取引先コードを持っていない場合は、空欄で大丈夫です。

この【基本情報】はいつでも変更が出来ます。

弥生販売17プロフェッショナルソフトの事業所データの開き方

弥生販売17プロフェッショナルソフトは、幾つもの事業所データを作成できます。

弥生販売17プロフェッショナルソフトで作成した、事業所データを開いていきましょう。

弥生販売17プロフェッショナルソフトでの事業所データーを開く

作業をする、事業所データを開きます。

弥生販売17プロフェッショナルソフトのクイックナビゲータの【事業所データ】をクリックします。

そうしますと、一覧が出てきますので【データの選択】をクリックして下さい。

もしくは、クイックナビゲータの【ファイル】をクリックします。

メニューが出てきますので、上から2番目の【開く(O)】をクリックします。

上記のような事業所データの選択の画面のダイヤログが出てきます。

ダイヤログは、参照していますサーバーに保存されている事業所データーが表示されます。

尚、開いている事業所データにはアイコンが表示されます。

その1、削除ボタン表示

不必要になった事業所データを削除できる、削除ボタンの表示・非表示を設定します。

削除ボタンを表示する場合は、チェックを入れて下さい。

その2、情報ボタン

選択した事業所データーの情報を表示します。

事業所データの運用期間や、データの保存場所などが確認できます。

その3、参照先(L)ボタン

参照するサーバーを変更することができます。

事業所データの選択の画面のダイヤログから開く、事業所データを選択して下さい。

もし、事業所データの選択の画面の一覧に、開きたい事業所データが表示されていない場合は、次の手順で参照先を変更して事業所データを開いてください。

事業所データの選択画面の一覧に、開きたい事業所データが表示されていない場合

【事業所データの選択】の下側に、【参照先(L)】ボタンがありますので、クリックをしてください。

上記のような【参照先の設定】画面が出てきます。

【保存場所(I)】の横にある、【参照(B)】のボタンをクリックして下さい。

そうしますと、上記のような【現在使用可能なサーバー(S)】の名前が出てきます。

【事業所データ】を保存しているサーバーを選択して下さい。

(保存しているサーバー名の上でクリックしますと、画面のように青色に反転します。)

サーバーを選択しましたら、【OK】ボタンをクリックして下さい。

以上で完了です。

※【現在使用可能なサーバー(S)】のダイヤログに、使用可能なサーバーが表示されない場合。

その1,保存先のサーバーの【YAYOI】のインスタンス(特定の機能や役割をもたせたプログラム実行時に作成される実際の値としてのデータの事)が起動しているか

その2,保存先のサーバーのファイアーウォール機能に【SQL Server】の通信許可が出ているか

の上記2つを確認して下さい。

もし、上記の操作方法が判らない場合は、直接弥生にお問い合わせください。

上記2つを確認してもサーバーの名前が表示されない場合

【保存場所(I)】の横の白い欄に手動で入力ができます。

白い欄に【保存先のサーバー名¥YAYOI】と手動で入力をしてください。

【OK】ボタンをクリックします。

事業所データの選択の画面に戻りますので、開きたい事業所データの名前をクリックして下さい。

【開く】のボタンをクリックして下さい。

選択した事業所データが開きます。

クイックナビゲーターの上の所に、選択した事業所データの事業所名が表示されます。

※注意

次のファイルは、事業所データーの選択画面では開くことが出来ません。

・バックアップファイル

バックアップファイルは、復元することにより開くことができます。

弥生販売17プロフェッショナルのバックアップファイルを使ったデーターの復元方法

事業所データが破損した場合や、間違った操作をしてしまい、前の状態に戻したい場合などに、バックアップファイルを復元して元に戻します。

復元できるデーターは、弥生販売17プロフェッショナルでバックアップを実行した時点の事業所データになります。

弥生販売17プロフェッショナルのバックアップファイルの復元方法は、2種類あります。

その1,新しく、新規保存をする方法

クイックナビゲーターにあります【ファイル】ボタンをクリックして下さい。

新規作成など、一覧が出てきますので、上から11番目にあります【バックアップファイルの復元(R)】をクリックして下さい。

上記のような、バックアップファイルの復元の画面が出てきます。

【参照(S)】ボタンをクリックして下さい。

上記のような、バックアップファイルの指定の画面が出てきます。

復元したいバックアップファイルの名前をクリックして、【開く(O)】ボタンをクリックして下さい。

そうしますと、バックアップファイルの復元の所まで戻ります。

先程まで空欄だった名称の横に、選択しましたバックアップファイルの名前が記載されていますので、ご確認ください。

間違いがなければ【OK】ボタンをクリックします。

上記のような復元先の指定の画面が出てきます。

復元先の指定の中にあります、復元方法(M)の横の【新規保存】にチェックを入れて下さい。

もう一度事業所データ名(N)に間違いがないかを確認して、大丈夫でしたら【OK】ボタンをクリックして下さい。

これで、弥生販売17プロフェッショナルのバックアップファイルの復元が完了しました。

その2,新しく、既存のデーターに上書き保存をする方法

クイックナビゲーターにあります【ファイル】ボタンをクリックして下さい。

新規作成など、一覧が出てきますので、上から11番目にあります【バックアップファイルの復元(R)】をクリックして下さい。

上記のような、バックアップファイルの復元の画面が出てきます。

【参照(S)】ボタンをクリックして下さい。

上記のような、バックアップファイルの指定の画面が出てきます。

復元したいバックアップファイルの名前をクリックして、【開く(O)】ボタンをクリックして下さい。

そうしますと、バックアップファイルの復元の所まで戻ります。

先程まで空欄だった名称の横に、選択しましたバックアップファイルの名前が記載されていますので、ご確認ください。

間違いがなければ【OK】ボタンをクリックします。

上記のような復元先の指定の画面が出てきます。

復元先の指定の中にあります、復元方法(M)の横の【上書き保存】にチェックを入れて下さい。

【上書き保存】にチェックを入れますと、事業所データー名(N)の横の事業所データー名が空欄になります。

ここに、復元したいバックアップファイルの事業所データー名を入力します。

事業所データー名(N)の下にあります【参照(B)】ボタンをクリックして下さい。

上記のような事業所データの選択の画面が出てきます。

復元したいバックアップファイルの名前をクリックして、【開く】ボタンをクリックして下さい。

上記のような復元先の指定の画面が出てきます。

もう一度事業所データ名(N)に間違いがないかを確認して、大丈夫でしたら【OK】ボタンをクリックして下さい。

これで、弥生販売17プロフェッショナルのバックアップファイルの復元が完了しました。

弥生販売17プロフェッショナルの事業所データの削除方法

弥生販売17プロフェッショナルソフトでは、不要になった事業所データを削除できます。

しかし

※開いて作業している事業所データ

※他のユーザーが使用中の事業所データ

は削除できません。ご注意ください。

弥生販売17プロフェッショナルソフトで開いて作業をしている事業所データを削除したい場合

開いて作業している事業所データを他の事業所データに切り替えて下さい。

尚、使っている事業所データの名前の横にこのようなアイコンが付いています。

事業所データの開き方は

クイックナビゲーターにあります【ファイル】ボタンをクリックして下さい。

新規作成など、一覧が出てきますので、上から2番目にあります【開く(O)】をクリックして下さい。

事業所データの選択画面が出てきます。

弥生販売17プロフェッショナルソフトで他のユーザーが作業をしている事業所データを削除したい場合

他のユーザーが作業をしている事業所データを削除したい場合も、他の事業所データに切り替えて下さい。

他のユーザーが事業所データを使用しているか調べます。

クイックナビゲーターにあります【ツール】ボタンをクリックして下さい。

ユーザー管理など、一覧が出てきますので、一番上の【ユーザー管理(U)】をクリックして下さい。

次にまた一覧が出てきますので、上から4番目の【ログインユーザーの表示(L)】をクリックして下さい。

上記のようなログイン中のユーザー名前が画面が出てきます。

ログイン中のユーザーの名前の前に【〇】が表示されます。

確認しましたら、ログイン中のユーザーに事業所データを閉じてもらってください。

ログイン中のユーザーに事業所データを閉じたのが確認が取れましたら、ログイン中のユーザー名前の画面を閉じます。

弥生販売17プロフェッショナルソフトで削除したい事業所データの削除方法

削除したい事業所データを削除するために、早速、事業所データの選択画面を開きましょう。

クイックナビゲーターにあります【ファイル】ボタンをクリックして下さい。

新規作成など、一覧が出てきますので、上から2番目にあります【開く(O)】をクリックして下さい。

事業所データの選択画面が出てきます。

画面左下にあります、削除ボタンの表示にチェックを入れます。

そうしますと【削除(D)】ボタンが表示されます。

【削除(D)】ボタンをクリックして下さい。

上記画面のように、「事業所データを削除します。よろしいですか?」と聞かれます。

事業所データを削除する場合は【はい(Y)】ボタンをクリックして下さい。

以上で、不要な事業所データを削除できます。

※注意

一度削除した事業所データは元には戻せません。

ここで説明いたしました削除方法ですと、事業所データはWindousのゴミ箱に移動せず、直接削除されます。

本当に削除してもいい事業所データなのか、削除をする前に必ず確認をしてください。

 弥生販売17プロフェッショナルソフトでのユーザー管理について

弥生販売17プロフェッショナルソフトでのユーザー管理では、事業所データを使用する全てのユーザーを登録する必要があります。

複数の事業所データがある場合、事業所データ別に登録して下さい。

ユーザーを複数登録するメリットは、同時に事業所データにアクセスができ

尚かつ、同時に取引など複数で入力して、作業を分担することができます。

弥生販売17プロフェッショナルソフトに登録するユーザーにはそれそれ、パスワードと使用できる機能を設定することができます。

弥生販売17プロフェッショナルソフトでのユーザーの権限

弥生販売17プロフェッショナルソフトでの、登録ユーザーは次の3つに分かれます。

弥生販売17プロフェッショナルソフトの管理者(初期設定):初期設定ユーザー

弥生販売17プロフェッショナルソフトでのユーザー管理を含む、全ての作業が行えます。

管理者を削除することは出来ません。

管理者権限のあるユーザー:弥生販売17プロフェッショナルソフトでの管理者と同等の権限があるユーザーです。

管理者権限のあるユーザーは、管理者とは違い削除ができます。

通常のユーザー:弥生販売17プロフェッショナルソフトでの使用する権限を、制限することができます。

ユーザー管理に関する設定は、自分が使用するパスワードの変更のみです。

1、弥生販売17プロフェッショナルソフトでの管理者権限とは

管理者・管理者権限のあるユーザーは、ユーザーごとに使用する機能をメニュー単位で設定できます。

例えば、あるユーザーに使用できるメニューを、取引・レポート(弥生販売17プロフェッショナルソフトに入力した伝票を集計して、売上・仕入・在庫・生産などに関する一覧を作る機能)のみにする。

違うユーザーには、取引のみ入力できるようにする、などが出来ます。

また、メニュー単位での制限・台帳や伝票の編集・印刷の制限を掛けることもできます。

2、弥生販売17プロフェッショナルソフトでのユーザー登録

弥生販売17プロフェッショナルソフトで使う事業者データのユーザーを登録します。

弥生販売17プロフェッショナルソフトを使うユーザーごとに登録していく必要があります。

同一ユーザー名で同時にログインは出来ません。

管理者と管理者権限のあるユーザーのみが、他のユーザーを登録することができます。

クイックナビゲーターにあります【ツール】ボタンをクリックして下さい。

ユーザー管理など、一覧が出てきますので、一番上の【ユーザー管理(U)】をクリックして下さい。

次にまた一覧が出てきますので、一番上の【ユーザー設定(U)】をクリックして下さい。

ユーザー設定の画面が出てきますので、【追加(A)】をクリックしてください。

尚、管理者は初期設定のものです。

弥生販売17プロフェッショナルソフトの管理者を削除したり、名前を変更することは出来ません。

弥生販売17プロフェッショナルソフトのユーザーの新規追加の画面が出てきます。

新規のユーザーに管理者の権限を付ける場合は、管理者の権限にチェックをしてください。

管理者の権限をつけない場合は、空白にしておいてください。

次に、新規のユーザー名を横の空白に入力して下さい。

下にありますパスワードも、横の空白に必要に応じて入力をしてください。

パスワードは、半角英数8文字までとなっています。

アルファベットは、大文字・小文字も区別されます。

入力の際はご注意ください。

パスワードを入力しましたら、下のパスワードの確認にも横の空白に同じパスワードを入力して下さい。

パスワードの確認にパスワードを入力しましたら、下の使用できるメニューで使用するものを選んで、チェックを入れていきます。

使用できるメニューは7種類あります。

ファイル:弥生販売17プロフェッショナルソフトの事業データの新規作成や、事業所データの基本情報などを作成出来ます。

台帳:弥生販売17プロフェッショナルソフトで使用する、得意先台帳や、得意先リスト・仕入先台帳など、販売や仕入に使う台帳関係を作成できます。

商品リストや、商品台帳・倉庫台帳・得意先コードなども作成できます。

売上:弥生販売17プロフェッショナルソフトで使用する、見積書や、受注伝票・売上伝票・請求書発行・請求書締切・入金伝票など、売上に関する伝票の作成ができます。

仕入:弥生販売17プロフェッショナルソフトで使用する、発注伝票や、受注からの発注一括作成・仕入伝票・支払明細書・支払書発行・支払締切・出金伝票など、支払いに関する伝票が作成できます。

在庫:弥生販売17プロフェッショナルソフトで使用する、出庫伝票や、倉庫移動伝票・在庫確認・生産伝票など、商品の在庫に関する伝票が作成できます。

レポート:弥生販売17プロフェッショナルソフトで使用する、見積もり明細書や、受注明細書・売上日報・売上分析など、経営の資料に関する伝票が作成できます。

ツール:弥生販売17プロフェッショナルソフトで使う、データ管理や、仕訳作成・帳票レイアウタ(弥生販売17プロフェッショナルソフトで使用できる帳票、売上伝票などのデザインを編集してオリジナルで作ることができる機能です。)などが作成できます。

使用できるメニューで使用するものを選んで、チェックを入れるのが終了しました。

次に、横にある編集制限の設定に使用するものを選んで、チェックを入れていきます。

尚、伝票の編集の下にある承認書(D)や代理承認書(F)は、別に承認者設定を行う必要があります。

承認者とは、承認の権限が与えられたユーザーの事です。

承認機能を設定すると、承認の権限が与えられたユーザーが承認をしない限り、締切や仕訳伝票の転送・売上や仕入伝票などの印刷が使えません。

また、未承認の伝票データーは、明細書や日報のみに反映されます。

それ以外のレポートには反映されません。

承認者とは、企業がその取引を正当なものとして受け入れる、企業の取引として認めるということです。

担当者と承認者が伝票などを、2重にチェックすることで、ミスや間違いを減らすことができます。

編集制限の設定に使用するものを選んで、チェックを入れるのが終了致しました。

下にあります【登録】ボタンをクリックして下さい。

ユーザー設定の画面が出てきますので、終了したい場合は【閉じる】ボタンをクリックして下さい。

まだ、ユーザー設定をする場合は、【追加(A)】ボタンを押して同じ作業を繰り返してください。

尚、管理者権限のある者には〇のマークがついています。

以上で、ユーザー設定が完了です。

3、弥生販売17プロフェッショナルソフトでログインしているユーザーのパスワード変更方法

弥生販売17プロフェッショナルソフトでは、パスワードが外部に漏れたり、同じパスワードになっていた場合、ログイン中に自分のパスワードを変更することができます。

クイックナビゲーターにあります【ツール】ボタンをクリックして下さい。

ユーザー管理など、一覧が出てきますので、一番上の【ユーザー管理(U)】をクリックして下さい。

次にまた一覧が出てきますので、一番上の【パスワードの変更(P)】をクリックして下さい。

まず、現在登録していますパスワードを、現在のパスワード(O)の横の空欄に入力して下さい。

次に、新しく使いたいパスワードを、新しいパスワード(N)の横の空欄に入力いたします。

最後に、確認のために再度、新しいパスワードの確認(C)の横の空欄に入力して下さい。

パスワードは、半角英数8文字までとなっています。

アルファベットは、大文字・小文字も区別されます。

入力の際はご注意ください。

新しいパスワードの入力が完了致しましたら、【OK】ボタンをクリックして下さい。

新しいパスワードへ変更されたことを示すメッセージが表示されます。

【OK】ボタンをクリックして下さい。

次回から、弥生販売17プロフェッショナルソフトを開く時は、必ず新しいパスワードを入力して下さい。

※初期設定ユーザーである管理者は、パスワードのみ変更可能です。

その他の情報の変更や、削除は出来ませんのでご注意ください。

4、弥生販売17プロフェッショナルソフトでユーザーの情報変更とユーザー削除方法

弥生販売17プロフェッショナルソフトでは、登録したユーザーの仕事内容が変更になったり、退職した場合、登録したユーザーの情報を変更したり、削除したりできます。

登録したユーザーの情報を変更したり、削除できるのは、管理者か管理者権限のあるユーザーのみとなっています。

登録したユーザーの情報を変更したり、削除したりするには、管理者か管理者権限のあるユーザーでログインをしてください。

その1、弥生販売17プロフェッショナルソフトでユーザー情報を変更する場合

クイックナビゲーターにあります【ツール】ボタンをクリックして下さい。

ユーザー管理など、一覧が出てきますので、一番上の【ユーザー管理(U)】をクリックして下さい。

次にまた一覧が出てきますので、一番上の【ユーザー設定(U)】をクリックして下さい。

ユーザー設定の画面が出てきますので、【編集(M)】をクリックしてください。

ユーザー情報の編集画面が出てきますので、必要に応じてパスワードや、使用する機能の編集をおこなってください。

編集が終了致しましたら【登録】ボタンをクリックして下さい。

変更内容が保存され、すぐに反映致します。

※注意

管理者権限とパスワードは、次回ログイン時から有効です。

直ぐに必要な場合は、一度弥生販売17プロフェッショナルソフトを終了して、再度ログインをしてください。

その2、弥生販売17プロフェッショナルソフトでユーザー情報を削除する場合

クイックナビゲーターにあります【ツール】ボタンをクリックして下さい。

ユーザー管理など、一覧が出てきますので、一番上の【ユーザー管理(U)】をクリックして下さい。

次にまた一覧が出てきますので、一番上の【ユーザー設定(U)】をクリックして下さい。

ユーザー設定の画面が出てきますので、【削除(D)】をクリックしてください。

登録したユーザーの削除をしてもよいのか確認のメッセージが表示されます。

削除してもよろしければ、【はい】ボタンをクリックして下さい。

登録したユーザーの削除が、すぐに反映致します。

尚、弥生販売17プロフェッショナルソフトでは、間違えて登録ユーザーを削除した場合、再度登録し直すことができます。

再度、ユーザー登録をしたい場合は、新規登録を行ってください。

(2、弥生販売17プロフェッショナルソフトでのユーザー登録を参照)

5、弥生販売17プロフェッショナルソフトでログインユーザーの確認方法

弥生販売17プロフェッショナルソフトでは、事業データのバックアップを取る場合や、データ管理など、複数名が弥生販売17プロフェッショナルソフトにログインしていると、処理ができません。

なので、バックアップを取りたい場合や、データ管理をしたい場合は、自分以外の人が事業所データにログインしていないか確認をしてください。

クイックナビゲーターにあります【ツール】ボタンをクリックして下さい。

ユーザー管理など、一覧が出てきますので、一番上の【ユーザー管理(U)】をクリックして下さい。

次にまた一覧が出てきますので、上から4番目の【ログインユーザーの表示(L)】をクリックして下さい。

ログイン中のユーザー画面が出てきます。

登録したユーザーの名前の前に〇のマークが入っている人が、ログイン中のユーザーです。

確認をしましたら、【閉じる】をクリックしてください。

弥生販売17プロフェッショナルソフトでの事業所データのバックアップについて

弥生販売17プロフェッショナルソフトでの事業所データは、日々の業務が保存されている重要なデータです。

データの破損や、コンピューターの故障・天災などによって、使えなくなったら大変です。

万が一に備えて、事業所データをバックアップすることをお勧め致します。

定期的に、外付けハードディスクやUSBメモリなど、外付け記録媒体機に、事業所データのバックアップを保管しておくことが大事です。

1、弥生販売17プロフェッショナルソフトのバックアップの方法

弥生販売17プロフェッショナルソフトのバックアップファイルは、作業中の事業所データのコピーを圧縮したファイルを作成し、保存する事です。

次のような事態に備えて、必ずバックアップを作成して下さい。

・事業所データを誤って削除した場合

・コンピューターの故障や、コンピューターウィルスによるデータの破損した場合

・新しいコンピューターへと交換する場合

・天災や停電があった場合

バックアップファイルがあれば、バックアップを行った時点での事業所データを復元できます。

毎日作業終了後にバックアップを作成することをお勧め致します。

弥生販売17プロフェッショナルソフトの場合、バックアップは事業所データ単位で行われます。

複数の事業所データをお使いの場合は、各事業所データごとにバックアップを行ってください。

尚、弥生販売17プロフェッショナルソフトの作業が終了して、閉じる時に事業所データのバックアップを行う設定をすることができます。

クイックナビゲーターにあります事業所データをクリックして下さい。

事業所データの中の真ん中に、【バックアップ】がありますのでクリックをして下さい。

 

もしくは、クイックナビゲーターにあります【ファイル(F)】ボタンをクリックして下さい。

新規作成など、一覧が出てきますので、上から10番目の【バックアップ(B)】をクリックして下さい。

バックアップ画面が出てきます。

弥生販売17プロフェッショナルソフトで使っている事業所データの名称が、名所の横の欄に出てきます。

間違っていないか確認をしてください。

【参照(S)】ボタンをクリックして下さい。

尚、データバックアップサービスを使用する(D)にチェックを入れますと、バックアップファイルを弥生ドライブ(弥生が提供しているオンラインストレージサービスの事です。)にバックアップデータを保存することができます。

このデータバックアップサービスは、弥生のあんしん保守サポートに加入していないとお使い頂けません。

弥生のあんしん保守サポートについて詳しく知りたい方は、下記のバナーからあんしん保守サポートの紹介ページへと繋がっていますので、ご覧になってみてくさい。

 

上記のようなバックアップファイルの指定の画面が出てきます。

ファイル名に間違いがないかと、バックアップファイルの指定先を確認して、大丈夫でしたら【保存(S)】ボタンをクリックして下さい。

もう一度ファイル名に間違いがないかと、バックアップファイルの指定先を確認して、大丈夫でしたら【保存(S)】ボタンをクリックして下さい。

これで、弥生販売17プロフェッショナルのバックアップファイルの作成が完了しました。

尚、既存のファイルと同じ名前にした場合は、上記のように確認のためのメッセージが表示されます。

もし、既存のファイル名と一緒でよければ【はい(Y)】ボタンをクリックして下さい。

変更される場合は、【いいえ(N)】ボタンをクリックして、ファイル名を変更して下さい。

弥生販売17プロフェッショナルソフトでの事業所データの基本情報設定

弥生販売17プロフェッショナルソフトをインストールした時に、弥生販売17プロフェッショナルソフトの事業所データに、住所等を入力して事業所データを作成いたしました。

次は、設定タブにある、弥生販売17プロフェッショナルソフトの運用方法を設定していきましょう。

弥生販売17プロフェッショナルソフトのクイックナビゲータの【導入】をクリックします。

そうしますと、一覧が出てきますので一番上にあります、自社の設定の中の左側にある【基本情報】をクリックして下さい。

もしくは、弥生販売17プロフェッショナルソフトのクイックナビゲータの【事業所データ】をクリックします。

そうしますと一覧が出てきますので、一番上にあります【基本情報】をクリックして下さい。

または、弥生販売17プロフェッショナルソフトのクイックナビゲータの【ファイル】をクリックします。

メニューが出てきますので、上から3番目の【基本情報(F)】をクリックします。

 

上記のような、基本情報という画面が出てきます。

まずは、運用方法を決めていきます。

運用方法はすべて、プルトップダウン(▼ボタンの事です)を押して、選んでいきます。

その1、伝票日付初期値(S)

弥生販売17プロフェッショナルソフトで伝票を新規作成する際の、日付の初期値を選択します。

伝票に初期表示をされた日付は、必要に応じて変更することも可能です。

・最終日付

登録済みの同種の伝票(売上伝票同士や仕入伝票同士の事)の内、最も新しい伝票の日付が表示されます。

・前回入力日付

登録済みの同種の伝票の(売上伝票同士や仕入伝票同士の事)内、最後に入力された日付が表示されます。

・システム日付

コンピューターのカレンダーの当日の日付になります。

例:平成29年4月1日に入力した場合、伝票の日付も平成29年4月1日になります。

その2、伝票の付番方法(P)

弥生販売17プロフェッショナルソフトで伝票を作成する際の、初期値を選択します。

伝票に初期表示された伝票番号は、必要に応じて変更が出来ます。

※伝票の付番時期で登録時決定を選択している場合は、伝票番号は初期表示されません。

・通常連番

伝票の種類ごとに、会計期間を通じて連続した伝票番号が割り振られます。

会計期間が変わりますと、伝票番号は1番から降り直されます。

ただし、見積書・受注伝票・発注伝票は、重複した伝票番号の付番が出来ません。

その為、会計期間が終了しても、そのまま連続した伝票番号が付きます。

・月毎連番

伝票の種類ごとに、月度単位で連続した伝票番号が付きます。

月度が変わりますと、伝票番号は降り直されます。

ただし、見積書・受注伝票・発注伝票は、重複した伝票番号の付番が出来ません。

その為、会計期間が終了しても、そのまま連続した伝票番号が付きます。

・手入力

伝票番号を、伝票を作る時に毎回手動で入力します。

手入力を選択されますと、伝票を新規作成時に伝票番号が付きません。

必ず、手動で伝票番号を入力して下さい。

その3、伝票の付番時期(U)

弥生販売17プロフェッショナルソフトで伝票を新規作成する際の、付番時期を選択します。

伝票番号の付番時期によって、重複したりする場合がありますので、気をつけてお使いください。

・入力時決定

伝票の新規作成時に、伝票番号が付番されます。

伝票の付番方法で、通期連番もしくは月毎連番を選択していた場合、伝票の新規作成時に、伝票番号が自動で表示されます。

手入力の場合は、自動で表示されません。

・登録決定

伝票を作成して、登録する時に伝票番号が付番されます。

伝票の新規作成時には、伝票番号は表示されません。

【登録】ボタンを押した後に、伝票番号が表示されます。

複数のコンピューターから同時入力をする場合に、伝票番号の重複を防止できます。

伝票番号が重複しますと、入力したはずの伝票に上書き保存で保存され、消えてしまったりします。

複数人でお使いになる場合は、登録決定をお勧め致します。

尚、登録時決定を選択した場合でも、伝票番号を手入力することは可能です。

手入力の場合は、自動で表示されません。

 

 

 

 

 

 

 

 

弥生販売17プロフェッショナルソフトの導入や購入前のご相談、弥生販売17プロフェッショナルソフトの専用伝票などについて質問がある時はお気軽にお問い合わせください。

 

 

 

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